離婚Topへ弁護士に相談するときは下記の点を心がけるといいでしょう。
・証拠書類
家庭内暴力を受けたと言うより医師の診断書、浮気をしているようで怪しいと言うより○月は何回帰らなかったという日記があった方が第三者には伝わります。
・不利なことでも正直に
自分に有利なこと、相手に不利なことだけを弁護士に告げるのはやめましょう。
実際にあった話として、裁判所で
「私と子供が暮らして行くには月50万円が必要なんです!!!」と、絶叫&大泣きしていた女性がいました。そのケースの、元夫の月収は20万円台だったのでもちろんそのような主張が通るはずはありません。
・軽い気持ちで相談しない
無料相談をするとき
「まぁ、どうせタダだから相談してみよう」と軽い気持ちで相談してくる人もいます。このようなことは絶対にやめましょう。
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